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活動報告
パラネットの活動やサポートしている大会・イベントを紹介します。
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#サポート
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「第3回7人制デフラグビー世界大会男子日本代表合宿メディア公開」広報サポート
- 2026年10月12日(月)
- 東京都内グラウンド
10月31日から11月3日の日程で行われる「第3回7人制デフラグビー世界大会」に向けた男子日本代表合宿が10月10日~12日の3日間行われました。なお、同合宿が世界大会前に日本代表を取材できる最後の機会。そのようなこともあり、多くのメディアがグラウンドにかけつけました。合宿最終日の12日には、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、日本体育大学(1年生)を対戦相手に練習試合を行い、チームの仕上がり具合をチェック。良い状態で本番を迎えることができそうです。パラネットは、合宿最終日の広報サポートを実施いたしました。
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「第28回日本ボッチャ選手権大会 北海道・東北ブロック予選会」大会運営サポート
- 2026年10月11日(日)
- 奥州市総合体育館 Zアリーナ(岩手県奥州市)
第28回日本ボッチャ選手権大会出場(以下、本戦)をかけて行われる予選会も、この北海道・東北ブロックで最後となりました。戦いの舞台は奥州市総合体育館 Zアリーナ。参加選手は連戦になるなどハードなスケジュールではありましたが、疲労など見せず勝利を目指して試合に臨んでいました。今大会では各クラスの合計5名が本戦への出場権を獲得。予選会終了後には本戦の組み合わせ抽選会も行われました。本戦は2027年1月15日(金)〜17日(日)にスカイホール豊田(愛知県)で開かれます。
パラネットは同予選会の大会運営をサポートいたしました。
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「2026年度 東日本車いすバスケットボール選抜大会」大会運営サポート
- 2026年10月3日(土)~4日(日)
- YohaSアリーナ ~本能に、感動を。~(千葉県千葉市)
「2026年度 東日本車いすバスケットボール選抜大会」がYohaSアリーナ ~本能に、感動を。~にて開催されました。関東ブロックおよび東京都ブロックから8チームが参加し、2つのグループに分かれてリーグ戦を実施。各グループで熱戦が繰り広げられ、AグループはつくばSTRIX(関東ブロック)、BグループはELFIN(関東ブロック)が全勝優勝しました。
パラネットは、大会運営全体のサポートを行いました。
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「第28回車いすラグビー日本選手権予選 春日部大会」大会運営サポート
- 2026年10月3日(土)~4日(日)
- アイル・アリーナ ウイング・ハット春日部(埼玉県春日部市)
BLITZ(東京)、RIZE CHIBA(千葉)、COAST(神奈川/千葉)、WAVES(大阪)が第28回車いすラグビー日本選手権大会への出場権2枠を争った予選の春日部大会がアイル・アリーナ ウイング・ハット春日部で行われました。前年度の日本選手権優勝チームBLITZは他チームを寄せつけない、貫録の試合運びを展開し1位抜け。2枠目は創部2年目のCOASTが勝ち取りました。予選リーグ(さいたま、福岡、埼玉・春日部)を終え、計6チームが日本選手権への出場権を獲得。日本選手権は合計8チームで行われるため、最後の2枠を11月に行われるプレーオフで6チームが競います。パラネットは、広報対応をはじめ、大会運営のサポートを実施いたしました。
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「WPA公認 NAGASEカップ2026 パラ陸上競技大会」広報サポート
- 2026年9月22日(火)
- MUFGスタジアム(国立競技場/東京都新宿区)
MUFGスタジアムで第5回を迎えたNAGASEカップ 2026 パラ陸上競技大会(特別協賛:長瀬産業株式会社)が9月22日に開催されました。21日の大会初日は残念ながら台風の影響で中止になってしまい、例年2日間の開催が1日だけとなってしまいました。最終日は健常者と障がい者合わせて672名の選手が競技を実施。アジア記録1、日本記録5個が誕生しました。
パラネットは、事前の会場設営をはじめ、メディア受付、メディアセンターの運営など当日の広報サポートを行いました。
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「第6回ボッチャオープンチャンピオンシップ」大会運営サポート
- 2026年9月26日(土)~27(日)
- カルッツかわさき(神奈川県川崎市)
参加者数の増加に伴い、今年度から「北海道・東北ブロック」、「関東・甲信越ブロック」、「東海・近畿・北陸ブロック」、「中四国・九州沖縄ブロック」の4ブロックで予選が行われたボッチャオープンチャンピオンシップ。その本戦が、9月26日から2日間、第4回大会から熱戦の舞台となっているカルッツかわさきで行われました。前回大会でシード権を獲得した選手および各ブロックの予選を勝ち上がってきた選手、総勢64名が出場。立位(男女)、座位(男女)クラスの頂点を目指した戦いは、手に汗を握る見応えのある戦いの連続でした。
パラネットは、各ブロックの予選会に引き続き大会運営のサポートを行いました。
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「ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会 2026」大会運営サポート
- 2026年9月8日(火)~13日(日)
- 東京体育館(東京都渋谷区)
「ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会 2026」が1年ぶりに東京で開催されました(昨年は静岡県での開催)。これまで、代々木第一体育館での開催が多かった同大会、東京体育館での開催は今回が初めてです。
平日には学校観戦が行われ、児童・生徒が実際に競技を観戦。また、土曜日・日曜日には都民観戦および区民観戦が実施され、多くの観客が来場しました。日本選手はもちろん、各国の選手に向けて大きな歓声や拍手が送られるなど会場全体が盛り上がりを見せました。
パラネットは関係者と密に連携しながら、大会が円滑に進むよう大会運営全体のサポートを行いました。
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「第18回全日本パラ卓球選手権大会(肢体の部)」大会運営および広報サポート
- 2026年9月7日(月)~9月9日(水)
- ひがしんアリーナ(墨田区総合体育館/東京都墨田区)
翌年の国際派遣や強化指定の選手選考対象大会となっている国内最高峰の全日本パラ卓球選手権大会(肢体の部)。18回目を迎える同大会は、10月18日に開幕する第 5 回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋。以下、アジアパラ)前ということもあり、メディアの注目も高く、3日間合計で18社32名が来場しました。アジアパラに出場する選手が17名のパラ卓球(2026年9月11日現在)。メディアの方々も多くの選手から今大会の振り返りや今後の目標などを聞き出していました。初めてメディアに囲まれて、緊張していた選手もいましたが自身の言葉でしっかりと受け答えをしている姿は頼もしかったです。試合では国際派遣や強化指定を勝ち取るため、それぞれのクラスで目が離せない攻防が繰り広げられていました。パラネットは広報対応を中心とした、大会運営サポートを実施しました。
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「第3回7人制デフラグビー世界大会開催記者会見」実施サポート
- 2026年9月4日(金)
- 戸山サンライズ大研修室(東京都新宿区)
特定非営利活動法人 日本聴覚障がい者ラグビーフットボール連盟は、10月31日に東京で開幕する「第3回7人制デフラグビー世界大会」に先がけ、メディアに対して記者会見を開きました。昨年行われた東京2025デフリンピックを契機に高まったデフスポーツに対する関心、「きこえない・きこえにくい」人たちへの理解などが進む中で実施される同大会。会見場を埋めたメディアの数から、その注目度が読み取れました。なお集まったメディアは13社18名。記者会見では、大会概要や本番での取材対応など基本的な情報が伝えられるとともに、ヘッドコーチや選手たちが意気込みを語りました。そのほか、質疑応答、フォトセッションの時間も。質疑応答では多くの質問が寄せられ、大会について知る良い機会となりました。パラネットは、記者会見実施に関してサポートを行いました。
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「第6回ボッチャオープンチャンピオンシップ 北海道・東北ブロック予選会」大会運営サポート
- 2026年8月29日(土)~8月30日(日)
- 盛岡タカヤアリーナ(盛岡市総合アリーナ/岩手県盛岡市)
9月25日(金)~27日(日)に本戦を控えた「第6回ボッチャオープンチャンピオンシップ」、最後の予選会となる北海道・東北ブロック予選会が盛岡タカヤアリーナで開かれました。予選を勝ち上がるため選手たちは1球1球に集中。その中から、9名が本戦への出場権を勝ち取りました。試合終了後には本戦の抽選会も実施され、組み合わせが決定。カルッツかわさきを舞台に行われる本戦への期待が一気に高まりました。
パラネットは大会運営のサポートを実施しました。