PARCTICAL CASE実施事例

「第26回パラスポーツメディアフォーラム~パラスポーツ基本知識~」運営

2020年11月5日(木)/公益財団法人日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会 実施場所:株式会社 電通パブリックリレーションズ(東京都港区)

今回から参加者を全国のメディアに拡大しオンライン形式によるメディアフォーラムを開催しました。これまで参加しにくかった地方メディアの参加も目立ち、過去最多となる38社74名の報道関係者が参加しました。日本障がい者スポーツ協会強化部長 兼 日本パラリンピック委員会事務局長 井田朋宏様から、日本の障がい者とスポーツの概況、基礎知識、国際的なパラスポーツの概況など、これだけは知っておいて欲しいパラスポーツ全般について説明頂きパラスポーツの知識向上に貢献できました。

「日本パラ陸上競技連盟リモート会見」広報業務

2020年11月4日(水)/陸上競技 実施場所:パラリンピックサポートセンター(東京都港区)/オンライン会見

2020年10月2日にWorld Para Athletics(以下WPA)から発表された「東京2020パラリンピック競技大会へのマラソン参加資格割当方式の変更」を受けオンライン会見を行いました。
指宿強化委員長(和歌山県より)と、平松強化副委員長(東京都より)にご出演頂き、「東京2020パラリンピック競技大会への選手選考」についてと、11月15日に行われる「WPA公認大分国際車いすマラソン」の見どころを詳しくご説明頂きました。パラネットでは、オンライン会見の進行サポートを行いました。

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